2010年 07月 30日

Tokyo

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東京をでて4年が経とうとしている。
変わっていく街の中で、あたしの時間はそこまで離れてはいなかった。

久々の満員電車の中、もう80を過ぎているであろう老人が座れずにいた。
周りの人は目でちらちら追う
けれど座らすことはない
あたしは座席を探し、座らようとした。

老人からは悲しい言葉が返ってきた。
あなたも疲れてるのにほんとにいいの?

交わす言葉の中で、だんだん涙がでてきた。

座らせようとしない人が悪いわけでも、座らせたあたしがいいわけでもない。
みんな疲れているから。それができなかっただけ。
うまく何がいいたいのか、ここに書くことはできないけれど、今日はなんだか悲しかったんだ。

投稿者 yumimiya : 16:18 | コメント (0) | トラックバック(0)

2010年 07月 28日

Das Land

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都会から電車で1時間。
そこはもう、人の匂いは消え、緑の匂いでいっぱいだった。
「今年の夏は夏らしいことをしよう」

夏の匂いでいっぱいだった。

投稿者 yumimiya : 16:10 | コメント (0) | トラックバック(0)

2010年 07月 27日

Mond und ich

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月と私

夏です!

投稿者 yumimiya : 16:04 | コメント (0) | トラックバック(0)

2010年 07月 21日

JULI

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Nimrodを聴きなら、次のプランを考える。
しかしながら、心は落ち着かない。
今日の気温34度。。

クーラー下さい。。

投稿者 yumimiya : 12:38 | コメント (1) | トラックバック(0)

2010年 07月 3日

KEINER FUR ALLE..POLKE

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また一つ美術の時代が終わったのだとそう思わせるほど、彼の作品のはすごかった。
もうここには彼は存在しないが、作品は存在する。

投稿者 yumimiya : 12:52 | コメント (650) | トラックバック(0)